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インスティテュート概要

グローバルCCSインスティテュートは、(オーストラリア)会社法2001(連邦法)に則り登記された独立的な非営利法人です

The Global CCS Institute accelerates carbon capture and storage, a vital technology to tackle climate change and provide energy security.

世界のCCSの動向: 2013

世界のCCSの動向:2013は、世界のCCSに関する進捗や直面する課題について当インスティテュートが年次で纏めているフラッグシップレポートで、今回が第5版となる。

世界のCCSの動向:2014年2月

本報告書は重要なプロジェクト、政策、法規制制度の整備などに関する国際動向を紹介するものである。

二酸化炭素回収・貯留に関する IPCC 特別報告書

二酸化炭素回収・貯留に関する IPCC 特別報告書(日本語版)

CCS コミュニケーション枠組みの構築

日本における知識共有ネットワークによるCCS コミュニケーション枠組みの構築

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気候管理には多様なゼロ・カーボン・オプションが必要−−新たに発表された専門家報告書が示唆

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カナダ・アルバータ州はより良い炭素利用で世界を牽引できる−−専門家談

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排出されたCO2で埋没する国連気候サミット:なぜCCSが気候変動の解決において重要な位置を占めるのか?

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地球の炭素排出許容量破綻まで、あと30年

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アジア太平洋のCCS市場、2019年に9億1,490万ドルに達する見込み

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船舶によるCO2シャトル輸送のCCSへの適用に関する予備FS

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CCS技術を蓄積して事業化に備える日本企業

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CCS技術の中核研究機関として開発を推進する財団、RITE

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CO2回収プラントの火力発電プラントへの統合

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CO2パイプライン・インフラストラクチャー

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CCS先進地域(豪州、北米)との連携を深める石炭関連団体「JCOAL」

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世界のCCSの動向:2014年2月

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日本政府のCCS関連の動き (2014年度予算案)

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サイトの社会的特性分析と 利害関係者の関与

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大気中CO2濃度400ppm超えのインパクト

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世界のCCSの動向: 2013

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世界のCCSの動向 概要報告書:2013

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CCS指令の国内法化を経たEU加盟国におけるCCS実証プロジェクトの許認可の検証

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ギャップを埋める:CO2-EOR とCO2-CCS に関する法規制の分析と比較